【ドルフロ】2022年2月のログボ人形「HSM10」

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ドールズフロントラインの、2022年2月のログインボーナス人形★3 SG「HSM10」の紹介

2月のログインボーナスの報酬として登場予定

HSM10

レア度:★3
銃種:SG
イラスト:狂気の君
CV:木戸衣吹

味方にすごく優しく、敵に容赦がない。
グリフィンに配属されてからは、仲間たちを家族だと思って接している。
仲間思いな所は、昔出会ったある人間の影響らしい。


 

SDモーション

イラストレーター「狂気の君」pixiv *R18注意
https://www.pixiv.net/users/7633678

実銃:ハイスタンダード HS10

製造国:アメリカ
口径:12ゲージ
全長:686mm
重量:3.63kg

アメリカのハイスタンダード社が1967年から製造していたブルパップ式セミオートショットガン。
全体をカバーするポリマーカバーは3パーツで構成されており、レシーバーカバーにバットプレート、バレルカバーにキャリングハンドルとライトマウントを備え、チューブラーマガジンのカバーはトリガーグループを兼ねている。作動方式はティルトボルトロッキングのガス圧利用作動式。薬室長は70mmで2-3/4インチマグナム弾を装填、発射可能。装弾数は基本の4発に加えて、2発分のエクステンションチューブが用意されていた。

アメリカでは、古くからパトロール警察官が、パトロールカーの中に散弾銃を装備していた。しかし、全長の長い散弾銃は、とっさに取り出したり、窓から突き出したりすることが難しい。そこで全長が短いこの銃が作られた。
発売当初は法執行機関に対してのみだったが、のちに民間向けにも発売されていた。しかしマグナム弾でしか動作しない上、マグナム弾を用いたとしても頻繁に動作不良を起こすなど、セミオート動作は非常に不安定なものだった。またブルパップ構造が災いし、取り付けたフラッシュライトに掛かる衝撃が大き過ぎるために外れてしまう事もあった。一時は警察に採用されたもののわずかな期間で退役している。

戦術人形のフィギュア化

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