【ドルフロ】新戦術人形「SIG MCX」「デ・リーズル」「RPK-203」 「PPD-40」が実装

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ドールズフロントラインにて、19日から新戦術人形「SIG MCX」「デ・リーズル」「RPK-203」 「PPD-40」が実装され、20日からPU製造が開催されます

新人形製造確率UP期間:2021年11月20日(土)0:00~11月21日(日)23:59
*ピックアップは日付が変わってからなので、メンテ後すぐ19日中は確率UPしていないです

【実装される新人形】
★5 AR「SIG MCX」(CV:長縄まりあ)
★5 RF「デ・リーズル」(CV:佐倉綾音)
★5 MG「RPK-203」(CV:黒沢ともよ)
★4 SMG「PPD-40」(CV:篠原なるみ)

SIG MCX

レア度:★5
銃種:AR
CV:長縄まりあ

イタズラ好きの自称真っ当な警察。
いつも持ち歩いているカードを使ったマジックやゲームで他人をおちょくるの好きらしい。

実銃:SIG MCX
開発国:アメリカ(メーカーのシグ・ザウエル社の本社はドイツ)

口径・弾薬:5.56×45mm NATO
.300 AAC Blackout
7.62×39mm
重量:2.61 kg(229 mmバレル)
:2.72 kg(292 mmバレル)
全長:730 mm

SIG MCX、またはSIG Sauer MCXは、シグ・ザウエル&ゾーン社のアメリカ合衆国現地法人SIG SAUER社の新型小銃。

AR-15を原型としたライフルでショートストロークガスピストンシステムを特徴としており、セレクティブファイアが可能なアサルトライフル仕様とセミオートのみのライフルが生産されている。また、MCXの設計は先行して開発されたSIG MPXサブマシンガンに準じている。

現在使用されている5.56×45mm NATOと.300 AAC BlackoutのほかにAK-47用の7.62×39mmライフル弾にコンバージョンするキットも用意されている。

 

SDモーション

デ・リーズル

レア度:★5
銃種:RF
CV:佐倉綾音

イヤフォン集めが好きで少しわがままな性格。
好きなイヤフォンについて聞くと少し面倒な事になる。
お金が掛かる趣味なのが悩み。

実銃:デ・リーズル カービン(De Lisle carbine)
開発国:イギリス

口径:7.62mm
使用弾薬:7.62x39mm弾
全長:1,040mm
重量:5,000g

デ・リーズル カービン(De Lisle carbine、デ・ライル カービンとも)は、1943年にイギリスで開発されたボルトアクション方式小銃である。合同作戦司令部向けの特殊作戦用消音銃として設計されており、特徴的な一体型の消音器(サプレッサー)を備える。

1942年までにはデ・リーズカービンとして知られる銃の最初の試作品が完成し、兵器委員会に提出された。合同作戦司令部によるプロジェクトということもあり、官僚主義的な繁文縟礼は回避され、早々に生産することが認められた。なお、デ・リーズルによる特許申請は1943年5月に行われたものの、秘密兵器としての重要性が考慮された結果、これが公に認められるのは終戦後の1946年7月になってからだった

当時の試験によれば、銃声は85.5dbであった。一方、ステンの銃声は消音済で89.5dB、消音器無しで125dBであった。戦後、アメリカの銃器メーカーValkyrie Armsが再現した実験では、10インチ銃身のマーリン・キャンプカービンの銃声が155dBである一方、デ・リーズル カービンの銃声は119dBであった。いずれにせよ、この種の消音銃としては非常に静音性に優れていた。1950年12月4日付の報告では、将校向けの公演中、聴衆から50ヤード程度の場所で5発の射撃を行ったものの、銃声に気づく者は1人もいなかったとされている

 

SDモーション

RPK-203

レア度:★5
銃種:MG
CV:黒沢ともよ

CVの黒沢ともよさんは某ゲームのCEOの人ですね

優しく礼儀正しいと噂されるが、実際は自他共に厳格でサボりやミスを絶対に許さない。
笑顔(黒)を浮かべながら責められるらしい…

あれ?性格が某CEOに似てるような

実銃:RPKM(RPK-203)/RPK-74M
開発国:ソ連/ロシア

口径:7.62mm
使用弾薬:7.62x39mm弾
全長:1,040mm
重量:5,000g

RPK(ロシア語:РПКエルペカー;ручной пулемёт Калашниковаルチノーイ・プリミョート・カラーシニカヴァの略・「カラシニコフの手持ち機関銃」の意)は、RPD軽機関銃の後継分隊支援火器として、1961年にソビエト連邦軍が制式採用した軽機関銃。アサルトライフルであるAKMを発展させた軽機関銃である。

RPK-203は、RPK/RPK-74の改良型であり、AK-74Mの分隊支援火器仕様である。ストックが折り畳み式となり、銃床右側の本体付近にスイベルリングが存在する。ハンドガードとグリップの形状はRPK-74後期型と同じである。プラスチック部品の成型色が、RPK-74後期型の焦げ茶色から黒色になった。

バリエーションはRPKM(RPK-203)が7.62x39mm弾を使用し、RPK-74Mは5.45x39mm弾を使用する。どちらも弾倉はプラスチック製の黒色で、RPKMは40連発バナナ型、RPK-74Mは45発バナナ型である。また、5.45mm用のみマガジン横に凸線が入っている。どちらも現在ロシア連邦軍が使用している。

 

SDモーション

PPD-40

レア度:★4
銃種:SMG
CV:篠原なるみ
CVの篠原なるみ女史はナガンばあちゃんの人でドルフロ生放送にもよく出演してる人ですね

篠原なるみさんTwitter
https://twitter.com/Narumi_Shino

豪華さを追求しており、粗雑なものを嫌う人形。
妹のPPSh-41とPPS-43が大好きなのに、厳粛な態度で接してしまうのを気にしている。

実銃:PPD-40
開発国:ソ連

口径:7.62mm
使用弾薬:7.62x25mmトカレフ弾
全長:787mm
重量:3200g

PPとは、ロシア語で短機関銃を指すПистолет-пулемёт(Pistoljet Puljemyot)を略記したもので、Dは開発者ヴァシーリー・デグチャレフ(Vasily Degtyaryov)技師の頭文字から取られている。すなわち、PPD-40は40年式デグチャレフ型短機関銃を意味する。

当時赤軍に正式配備された代表的な短機関銃としてPPD-34が挙げられる。PPD-34はドイツのMP18を参考に開発が進められ、1935年に登場した短機関銃である。 後に起こった冬戦争でフィンランド軍が使用していたスオミM1931のドラム式弾倉が注目され、PPD-34にこれを使用出来るよう改良し、内部構造を簡略化させたPPD-38が1938年に開発された。

しかし箱形弾倉用に開発されていたPPD-34に無理やりドラム式弾倉を装着させた為、給弾時には不具合が続出したとされる。PPD-34に比べ内部構造を簡略化させたとはいえ、それでも大量生産には不向きな構造であり、さらに生産コストも高かった。このためソ連軍はさらに安価で大量生産に向く短機関銃の開発を進め、1940年にPPD-40が開発された。

 

謎ポーズには元ネタがあります

写真が撮影された時期や人物の詳細は不明ですが、時代と国があれだからこの人のこの後は...

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