【プラエデ】センシティブに引っかかりそうな新冒険者「サンド」

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レッドプライドオブエデンにて、5月15日から実装された亀甲縛り冒険者「サンド」の紹介、モデルはチベットスナギツネ。

 

「サンド」ピックアップガチャ期間:5月15日~5月31日

森の守護者「サンド」

CV:富樫美鈴

父親の遺言で大自然に囲まれた故郷を離れ、都会へ旅立ったサンド。しかし戻ってきた頃すでに故郷は無く、残されたのは後悔と人間に対する復讐心のみ。

「時間が経つ以上、ずっとそのまんまなんてものはねぇ。自然も…人もな。」

 

 

 

実装を記念したTwitterキャンペーンも実施中

抽選でフォロー&RTした2名様に富樫美鈴さんの直筆サイン色紙をプレゼント!

期限:~5月26日まで

 

 

なぜこのような恰好に…。
以前、「シャイ」の画像をブログに貼ったらGoogleに怒られたんで

今回は対策済み(Twitterの埋め込みは大丈夫だよね?)

 

 

チベットスナギツネ

チベットスナギツネは、哺乳綱ネコ目イヌ科キツネ属に属する動物。

 

分布

インド(ジャンムー・カシミール州のラダック北部)、中華人民共和国(雲南省北部、甘粛省南西部、四川省西部、青海省西部、新疆ウイグル自治区南東部、チベット自治区)、ネパール
模式標本の産地(模式産地)はラサ(チベット自治区。

形態

体長57.5 – 70センチメートル。尾長21 – 33センチメートル。体重3 – 4キログラム。全身はやや短く柔らかい体毛で被われる。足裏も体毛で被われる。背面の体色は黄褐色、体側面や大腿部は銀色。頭部は灰色がかる。上唇、頤から喉、前胸、腹部、四肢の先端は白い。尾は短く、暗灰色で先端が白い。

鼻面は長い。犬歯は細長く2.5センチメートルに達し、口を閉じた状態でも先端が下顎骨の下線を超える。耳介は小型で4.6 – 7センチメートル。

生態

標高2,500 – 5,200メートルにある荒地の斜面、草原、ステップなどに生息する。ペアで生活する。岩の下や石の隙間などを巣穴にし、巣穴には入口が1 – 12個ある。夏季に最大54の巣穴を使用した例もある。

食性は雑食で、主に小型哺乳類(ウサギ、ネズミなど)を食べるが、動物の死骸、果実なども食べる。単独で採食を行うが、ペアで狩りをすることもある

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