【ゲーム紹介】触手育成&放置アドベンチャー「触手を売る店」

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個人ゲーム開発者「Achamoth」制作の九龍城のような混沌都市で、触手を共食い厳選!放置育成アドベンチャー「触手を売る店」の紹介

 

むせかえるようなアジアンゴシックの世界。
ここは一度入ったら出られない都市《城砦地区》。

配信日:2020年6月30日
スマートフォン向け:基本無料
Achamoth「育成・アドベンチャー」

「触手を売る店」概要

ここは薬屋が支配する、廃墟の底の湖。
あなたは土くれ人形となって、
片目の少年、星と共に触手のお世話を命じられます。

爛れたネオンの灯り、配管と脈打つ植物の根。増殖したようにそびえる建築物の底……『触手を売る店』は、廃墟の底の湖で触手を育てて売る放置育成アプリゲームです。

湖に勝手に生えてくる触手を収穫、共食いさせて合成、希少な触手を生み出して薬屋に納品しましょう。対価としてもらえる霊酒を使って、式神を召喚して物語を読み進めたり、御神木様をレベルアップさせて触手育成を効率化したりできます。

めざせ、触手と物語の完全蒐集!

登場人物

店主
薬屋の主。漢方の類と、願いに効くという不思議な生き物を売っている。見た目に反して俗っぽく、拝金主義。商売上手で取引・接客をひとりでこなすが、子供に対してのみ何かを問うような思わせぶりな態度を取る。

星(シン)
湖のほとりに佇む片目の少年。他人と感情を共有する精神感応者。能力の為に疲れ切っており不貞腐れたような言動をするが根は素直で、優しい一面も見せる。式神を扱うことが出来、10人の子供たちの探索を命じられる。

土くれ人形
プレイヤーの分身。店主が作った魔法の人形で、片目になにか埋まっているらしい。

ゲームシステム

物語の舞台となる《城砦地区》は迷宮のように入り組んでおり、黒社会や新興宗教の類、夜市場やナイトクラブ、違法住宅などが存在。様々な事情を持つ者が暮らしています。




触手

廃墟の底の湖へ。

湖から生えてきた触手はタップで収穫。
育成に特別な操作は必要ありません。触手は勝手に生えてきて、勝手に成長します。

もし時間があれば、成長中の触手をタップしてみましょう。
他の触手を共食いさせると、より希少な触手に変化します。

育てて、食わせて、収穫して、触手図鑑を完成させましょう。

薬屋

収穫した触手は店主に納品しましょう。触手の評価に応じて霊酒と交換してくれます。
店頭ではお話もできます。店主の様子はゲームが進むごとにちょっとずつ変わっていきます。

霊酒

霊酒は、湖中央でうごめく御神木様に与えることができます。御神木様をレベルアップさせると触手の数や成長スピードが上がり、効率的に触手を集められるようになります。

けれど、悪い子は近寄ってはいけない。
人でないものに変えられてしまうから。

開けてはいけない地下室の鉄扉を開けてしまった土くれ人形。10人の悪い子たちが逃げ出してしまいます。

霊酒で式神を召喚し、10人の子供たちのゆくえを追いましょう。

 

奇妙な都市で巻き起こる、ねじれた不思議な物語を見守ってください。

 

触手だけどR18な展開はなさそうですね

 

外部リンク

「触手を売る店」 公式サイト
https://shoptentacles.wordpress.com/

触手を売る店

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Haruka Ishikawa無料posted withアプリーチ

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