【コラボ】「ラグナドール」が「ToLOVEる-ダークネス」とコラボを開催!

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コラボ情報
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スマホ向けRPG「ラグナドール 妖しき皇帝と終焉の夜叉姫」が、テレビアニメ「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」とのコラボイベントを4月1日より開催しました!

To LOVEる -とらぶる- ダークネスのキャラクターがラグナドールの世界に登場します。開催期間中「ララ」「モモ」を手に入れるチャンスです。

開催期間:2022年4月1日~4月30日

コラボ企画の紹介

コラボ期間中の限定イベントに参加した方全員に、ララが貰えます。

コラボピックアップガチャ開催

モモが入手できるコラボガチャを開催。

開催期間:2022年4月1日~4月30日

Twitterキャンペーン

コラボ期間中に公式 Twitter にて、『ララ』、『モモ』の声優色紙プレゼントキャンペーン実施中

期間:~4月3日まで

To LOVEる -とらぶる- 概要

男子高校生・結城梨斗を主人公とし、三角関係を軸に展開されたラブコメディ作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)において、2006年(平成18年)21・22号から2009年40号まで連載された。全162話。単行本は全18巻。

矢吹はこの作品について2016年に、「最近はラブコメというよりなんか別物になりつつある漫画を描いている」と語ったこともある。ヒロインであるララや春菜はもちろん、登場する女性キャラクターのほとんどが、美女・美少女として描かれているのが特徴。

【過激なお色気】

少年誌の限界ともいえる過激なお色気の描写(下着や裸体の描写)が多く、特に単行本では本誌掲載時のものから修正が外され、より過激になっている。それ故、海外版単行本では現地出版社において再修正のうえ発行されている場合がある(裏表紙に修正された旨記載されている。台湾東立出版社等)。

世界各国でも翻訳されて単行本が発売されているが、過激な描写が多いため、香港では購入に際して年齢制限が設けられ、台湾では現地で修正された上で発売されている。日本でも、『赤マルジャンプ』2007 WINTERの付録として「To LOVEる -とらぶる- ミニイラスト集」がついてきた際、イラスト集の最終ページに描かれたララと春菜の入浴シーンで、イラストの大部分が泡で隠されるという自主規制がなされた

あらすじ

To LOVEる -とらぶる-

主人公の結城梨斗(以下「リト」と表記)は、恋愛に奥手な男子高校生。クラスメイトの女子高校生・西連寺春菜に恋しており、実は春菜とは両想いだが、互いにその事実を知ることはなかった。
そんなリトのもとに、ララ・サタリン・デビルークと名乗る宇宙人の女の子がやってきた。ララはデビルーク星の王女で、婚約者候補との見合いが続く日々に嫌気が差し、デビルーク星から家出をしてきたという。ララを追っ手から守ったリトは、その後の勘違いからララの婚約者候補となってしまう。
ララとの出会いを境に、リトは連鎖的にトラブルに巻き込まれるようになる。やがて、リト、ララ、春菜の三角関係や金色の闇(以下「ヤミ」と表記)、ルン・エルシ・ジュエリア、古手川唯といった少女たちとの交流を軸に、リトの日常はよりエッチでドタバタな日々へと発展していく。

To LOVEる -とらぶる- ダークネス

物語は『TL』最終回の数日後から始まる。
ララが結城家の居候となってからリトの日常は大きく変化し、現在の結城家は従来の住人であるリト、結城美柑の兄妹に加え、ララやその妹であるナナ・アスタ・デビルーク、モモ・ベリア・デビルークも居候する状態となっていた。
姉のララ同様、リトに恋心を寄せるモモは『TL』最終回でリトが春菜に告白しようとする場面を目撃していた。その後、ララの言葉を聞いたモモは、自分やララ、春菜など、リトに思いを寄せる女子が全員幸せになる方法としてリトを中心とした美少女ハーレムを思いつき、その実現を目指して行動を開始する。
一方、リトの命を狙う刺客として登場した殺し屋・ヤミは、リトやララとの交流を経て地球で平穏な生活を送っていたが、ある日ララに1人の少女が話しかけてきた。その少女は黒咲芽亜といい、芽亜のマスター・ネメシスとともに、ダークネスを発現させる「ダークネス計画」を目論んでいた。
こうしてモモが実現を目指す「ハーレム計画」と、ヤミをめぐる「ダークネス計画」の2つの計画を軸に物語が展開されていく。

外部リンク

To LOVEる -とらぶる- ダークネス Twitter
https://twitter.com/toloveru_com

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