【ドルフロ】新人形「HS.50」「SR2」「CZ100」「AK74M」の紹介

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ドールズフロントラインにて、新人形「HS.50」「SR2」「CZ100」「AK74M」が25日メンテ後に実装、人形製造に追加されます。また、26日からピックアップが開催され新システム「アンカリング構築」が使用できます

「隣のお姉ちゃん」による解説動画もあります

PU開催期間:2022年3月26日0:00~3月27日
*PUは日付が変わってからです。

【実装される新人形】

★5 RF「HS.50」
★5 SMG「SR2」
★4 HG「CZ100」
★4 AR「AK74M」

AK74M

レア度:★4
銃種:AR
イラスト:やこぶ
CV: 未公開

冷静かつ理性的な人形。
仕事とプライベートを分けるタイプなので、普段は距離を感じる態度だが助けを求める相手には躊躇うことなく手を差し伸べる。

 

SDモーション

実銃:AK74M

製造国:ソビエト連邦
口径:5.45mm
使用弾薬:5.45x39mm
全長:943mm
重量:3.3kg

AK-74は1974年にソビエト連邦軍が採用したアサルトライフルで、従来のAK-47系列に替わるものである。
内部構造はAKMを踏襲し、口径を5.45mm(使用弾薬5.45x39mm弾)に小口径化している

AK-74Mは、1991年からソ連で配備が開始されたAK-74の近代化型である。Mは、ロシア語: Модернизированный、ラテン文字転写 Modernizirovannyj の頭文字で「近代型」を意味する。AK-47、AK-74に続いてAKアサルトライフルの第3世代にあたる。

従来のAK-74は、固定式銃床を備えたAK-74と金属製折りたたみ式銃床を備えたAKS-74の二種類に分かれていた。このAK-74Mは、従来のAK-74と形状は固定銃床の様でありながら、プラスチック製の折りたたみ式銃床を標準装備しているため、自動車化狙撃兵や空挺軍兵士、戦車兵などに支給するアサルトライフルを文字通り一種類に統一することが可能となった。

ハンドガードとグリップの形状はAK-74後期型と同じであるが、プラスチック部品の成型色が、AK-74後期型の焦げ茶色から黒色になった。また、ボルトキャリアーが従来よりも軽量化が図られており、射撃時の衝撃が緩和されている。レシーバカバーについても強化されたため、AKMよりあった補強リブが省略されている。

CZ100

レア度:★4
銃種:HG
イラスト:霜葉
CV: 未公開

人との交流を極端にさける、孤高の漫画好き。
ぼっちが極まって、突然現れると幽霊と間違われるらしい。
また、決断力が高いCZ75先輩に憧れを抱いている。

 

SDモーション

実銃:CZ 100

製造国:チェコ共和国
口径:9mm×19
使用弾薬:9mm×19
全長:177mm
重量:680g

チェコ共和国のチェスカー・ゾブロヨフカ社が1995年に開発した、同社初のポリマーフレームピストル。他社が発表した初期のポリマーフレームピストル同様、グロックの影響色濃い拳銃である。

ダブルアクションオンリーのトリガーを有し、撃発はストライカー式。マニュアルセイフティをもたず、AFPBによってファイアリングピンの前進をブロックする。作動はブローニングタイプのショートリコイルで、排莢口に銃身のブリーチ部を噛み合わせて、チャンバーを閉鎖する。以上のように、基本的なメカニズムはグロックシリーズのそれを踏襲しているが、CZ100のバリアントである「CZ110」は、コンベンショナル・ダブルアクションとなっており、スライド後端にデコッキングレバーが装備されている。

なお、スライド上部の排莢口後方にあるパーツはバレルストップといい、ここをベルトなどに引っ掛けてスライドを引くことができる。これにより片手だけで装填操作が可能なことからシングルハンド・チャージング・デバイスとも呼ばれる。AFPBはこの下に収められている。

SR2

レア度:★5
銃種:SMG
イラスト:Yannn
CV: 未公開

冷静をいつも口にしているが、その割には衝動的な性格。
戦闘が唯一の趣味で、敵の戦線を荒らすことを楽しんでおりその為なら傷つくことも気にしない。

 

SDモーション

実銃:SR2

製造国:ロシア
口径:9mm×21
全長:603mm
重量:1.65kg

1990年代中盤にロシア連邦保安庁(FSB)が9×21mm弾を使用する新たな短機関銃の開発を要求し、1999年にロシア内務省(MVD)と関係の深い設計所であるデジニトクマッシ社が開発・公開した小型短機関銃。ベレスク(Вереск)とは、ヘザー(和名はギョリュウモドキ)と呼ばれる、花をつける常緑低木のこと。

同社のSR-3をベースとしており、グリップ内にマガジンを収めるウージータイプの構成としたことで、非常にコンパクトとなった。ボディアーマーを着用したテロリストなどを相手とすることを想定し、高い貫通力を持つ9×21mm弾を使用する点もあって、ドイツのH&K製MP7短機関銃に似た性格の銃となっている。

本体はSR-3からそのまま流用されたプレス製レシーバーと、ポリマー製のグリップとフォアエンドで構成され、重量約1.6kgと軽量。内部機構は、当然ながらSR-3同様の、AKタイプのロングストローク-ガスピストン方式のガスオペレーションで、これは短機関銃としては珍しい。レシーバーの両サイドにレバーを備えるが、右のものはマニュアルセイフティ、左のものはセミ/フルを切り替えるセレクターである。ストックはプロトタイプではウージーのような複雑なアンダーフォールディングだったが、後にアップフォールディングに変更されている。

HS.50

レア度:★5
銃種:RF
イラスト:小沢
CV: 未公開

複雑な過去によりメンタルが調整されたため、殆ど自身の過去について知らない。そのため、グリフィンに早く溶け込みたいという思いが非常に強い。

 

SDモーション

実銃:HS.50

製造国:オーストリア
口径:12.7mm×99
全長:1370mm
重量:12.4kg

ステアー社が2004年に発表した、.50口径のシングルショットボルトアクション大口径狙撃銃。ドイツのフォルテック社のハインリッヒ・フォートマイヤーが開発し、ステアー社が製造と供給を行っている。

フリーフローティング銃身、バイポッドや銃口部の巨大なマズルブレーキ、レシーバー上のピカティニーレールなど現代的な狙撃銃としての機能を一通り備える。
特徴としてバレルを容易に交換可能なモジュラー仕様であり、バレル長は33インチ(838mm)と24インチ(610mm)の2種類から選択可能である。有効射程距離は1,500m。

バリエーションモデルとして、側面マガジン給弾が可能なHS.50 M1が存在する。独自設計で、.50BMGよりも長射程とされる.460 Steyr弾を用いるHS .460もラインナップされていたが、現在はカタログ落ちとなっている。
2006年には、イラン軍が同ライフルを800挺購入している。

解説動画

[ドルフロ] 超簡単! 新人形レビュー(AK74M, CZ 100, SR2, HS.50)

 

この4人は大陸版から約半年で日本版でも実装です。
でも、CVはまだなし...

アンカリング構築

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